ミドルウェア
★パス繋ぐより、ミドル打ちまくれ!
★パス繋ぐより、ミドル打ちまくれ!.サッカーの試合を見続けてたら、FWが何人で敵DFが何人だからこりゃー今回は点が入らんなぁ、というのが解かってきますよね。じゃあ、取りあえずペナルティエリア付近(正面)に来たら、ガンガンミドルシュートを打ち込んでいけばいいんじゃないでしょうか?・パス成功率が70%とすると、2回で49%、3回で34%、4回で24%、5回で16%・ミドルシュート成功率が20%とすると、2回で40%、3回で60%、4回で80%、5回で100%いわゆる、この理論です。敵がウジャウジャいたら、手でもパス成功率が低いのに、まして足しか使えないサッカー。特に代表戦になると、急ごしらえのチームでパスワークやコミュニケーションが不足してます。パスを繋いでDFの隊形を崩そうとするよりも、そこでゴールが見えたら、片っ端からミドルシュートを蹴る。敵がウジャウジャいても点が入るのはセットプレーかミドルの時くらいでしょう。もちろん選手はジェラードやロベカルのような選手を集めミドルキックの威力と精度を高める練習ばかりをします。馬鹿正直にミドルだけを打っていく訳ではなく、コーナーキックではセットプレーもするし敵DFが少ない場合は、普通にパスを回すなど、そこは臨機応変に動きます。どうでしょうか?皆さんの意見をお聞きしたいです。よろしくお願いします。追加以下は長いので読まなくて結構です。よくある意見ですが、サッカーは成功率など割合を出さない・出し難いというのは、言い訳のような気がします。少なくとも1対1のドリブルでかわす成功率は出せそうです。アメフトではレッドゾーンオフェンス→TD成功率やQBレーティング、野球でも球場の広さが違うのにホームラン数や長打率があり点差など状況や守備隊形が違うのに、得点圏打率などなど決してフェアとは言えないが、割合で出します。そういう割合で出さないがために、サッカーの戦術の進化速度が遅い原因を作っていると感じます。また3-4隊形への変遷や、レシービングTE誕生など率で出せない部分に関しても、アメフトと比べて戦術の進化が遅い気がしてなりません。(続きを読む)
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